8月24日と25日の2日間に渡り、アイルランドのダブリンで、第5回日本空手松涛連盟世界大会が行われました。

大会前日の23日には香川首席師範による講習会を行い、世界各国から300名を超える受講者が集まりました。

また大会参加人数は前回大会を上回る500名以上の参加者で32カ国から集まりました。

日本からは15名の選手が出場し、参加者全員がメダルを獲得する好成績を収めました。